2018年4月15日日曜日

いよいよプログラミングに挑戦!①

プログラミングしてmbotを動かしてみましょう。

プログラミングにはScratchというアプリケーションでビジュアル的に操作できるようです。まったくの初心者ですが、とにかくダウンロードしてみましょう。
「Scratch ダウンロード」でググったところ、以下の画面が。。。


よくわかりませんが、mblockのページにアクセス。


Download、、ですかね。クリックしてみましょう。


うちはパソコンにインストールするので「mBlock for PC」をクリック。

Supprots Makeblock Robot・・とあるので、
mBlock3を選択。

うちはWindows10なので、「Windows7 and above」を選択。
ダウンロードできました!
「mBlock_win_V3.4.11」をダブルクリックしてインストール。基本的に「次へ」で簡単にインストールできます。

ショートカットmBlockをダブルクリックで起動できました。


電源は・・・

mbot購入と同時にバッテリーも購入しました。



充電はパソコンからUSBケーブル経由で行います。




充電が完了すると、mbotのランプが緑になります。

2018年3月4日日曜日

プリセットモードでリモコンから操作してみる

今日は同封のリモコンで操作しましょう。
早速リモコンを取り出すと、、電池が必要とのこと。(別売りです)


ただ、この電池。丸形のものが必要ですが、どんなタイプを買えばいいのか、説明書に記載なし!なんか不親切なんだよなぁ。う~ん。どうしよう。
と思ったら、これじゃん。リモコンの裏にバッチ書いてありました。
CR2025ですね。


早速、家電量販店で購入。セットしました。

本体をプリセットモードにしてリモコンから操作。前後、左右思い通りに動きます。
ラジコンに近いですね。
子供も楽しくなってきたようです。

組み立て

届いたmbot。
早速、子供が組み立て始めました。3年生の息子と6年生のお姉ちゃんが、ワイワイ言いながら、30~40分程度で組み立て完了。(大人は見てないうちに完成)

あれ?意外といい感じ。
工具は同封の専用ドライバーを使用。


「PowerSwitch」をONにすると「ド・レ・ミ」のような音とともにRGBランプが点灯。
本体の切り替えボタンでモードが切り換えられて、RGBライトが緑に点灯していると、障害物回避モード。青に点灯しているときはライントレースモードとのこと。

早速試運転。
ライントレースモードに切り替え。スタート!!!
おぉ!動いた。けど、なぜか後ろに進む。。
配線を見直してみるとどうやらMotorConnectorのM1とM2が逆につながっていた様子。












直して、前に進むようになりましたぁ。

次に、同封されている、黒い太字で8の字が書かれた紙の上をセンサーが反応しながら正確に太字の上を進めてみよう。
早速挑戦してみると、、あれ??、まったく黒線を無視して突き進む!!!
はい。またしてもやり直し。
配線を見直してみるとどうやら、センサーからのケーブル(黒い太いやつ)の差し込む番号が違っていました。(2が正解だけど、4に差していた)



つなぎなおして、見事に黒いライン上だけを走るようになりました!!

ちなみに、このモーター部分も左右どちらに取り付ければよいのか迷うようです。

2018年1月8日月曜日

クリスマスプレゼントはmbotが欲しい!

2017年12月、クリスマスが近づいてきたある日、9歳の息子はプログラミングロボットに興味が出てきたらしく、mbot??が欲しいと・・・
早速、webで調べてみると、
「教育用ロボット」
「自分で組み立てられて、さらにプログラミングをして動かすことができる」
「本体は13,000円ちょっと」(ちょっと高いな・・)

ま、悪いものでもなさそうだし、個人的にscratchによるプログラミングに興味もあったので、Amazonで買ってみよう!!となりました。

  • Makeblock プログラミングロボット mBot 日本語版 【日本正規代理店品】 
  • エムボット mBot-E用 充電池 バッテリ 【国内正規品】
を合わせて購入(12/9に)。クリスマスまでには届くとのことなので、楽しみに待ちました。


・・・しかし、充電池のみ届き、本体は待てど暮らせど届かず。。(12/24になっても届かず)
Amazonのページを確認すると、出荷は「コジマ」とのこと。メールにて問い合わせ見ると、なんと24日~26日に入荷予定。(はなし違うじゃん!)
急いでほしい旨再度メールをしたところ、今度は25日夕方に「ビックカメラ」から届きました。

やっと入手!!


いよいよプログラミングに挑戦!①

プログラミングしてmbotを動かしてみましょう。 プログラミングにはScratchというアプリケーションでビジュアル的に操作できるようです。まったくの初心者ですが、とにかくダウンロードしてみましょう。 「Scratch ダウンロード」でググったところ、以下の画面が。。。 ...